BAR TIMES

NEW2019.10.9 Wed

ROKU・HAKU・Kanadeを使い6人のトップバーテンダーがつくるジャパニーズ クラフト カクテル

BAR TIMES 編集部

日本を訪れる外国人観光客が年々増加する中、ここ十年余り、日本のバーシーンも世界から高い注目を集めています。その理由として、バーテンダーの高い技術もさることながら、繊細で創造性豊かな日本のスピリッツやリキュールも大きな要因のひとつと言えます。本企画は、日本のスピリッツ&リキュールを使い「世界に誇るジャパニーズ クラフト カクテル」をテーマに、6人のバーテンダーにカクテルを創作いただきました。使用するのは、ROKU、HAKU、奏(柚子・抹茶・ホワイトピーチ)の中からROKUを含む2つ以上のスピリッツ&リキュール。どのようなジャパニーズ クラフト カクテルが誕生するのか、連載で詳しくご紹介していきます。




早川惠一氏(Bar Leigh )/『六白ギムレットハイボール』

吉原泰俊氏(アンダーズ 東京「ルーフトップ バー」)/ 『モダンガール』

【近日公開予定】佐藤一真氏(ホテル阪急インターナショナル「バー ケレス」)/ 『スタートライン』

【11月公開予定】 永光秀次氏(ホテルオークラ東京「オーキッドバー」)/『Starting Over』

【12月公開予定】中山陽子氏(ホテルグランヴィア京都 メインバー「オルビット」)/ 『六プレッソマティーニ』

【12月公開予定】岡田賢治氏(シェラトン都ホテル大阪「バー eu」)/『桃酔 ーとうすいー』


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